ミカン&Ak 創作本音座談会

先日、学校でミカン野郎と久々に長話してました
その時の話がやたら盛り上がって、個人的にすっごい面白かったのでメモにとってブログに残そうという魂胆
pspo2iは殆ど関係ありません
お互いの創作キャラクターについてや、どういうキャラが好きかー、その他諸々のただの日常会話を多少脚色しながら書いていきます

6万HITの記念も出来てなかったし、裏話的な感じでこれを記念に……嘘です
まあんなこたーどうでもいいや!とりあえずgdgdと書いていきます!
興味のない方はブラウザバックを……ぽちっと
結構長いので、話の内容ごとにまとめました
もし読まれる方も、読みたいところだけ……とするのがいいかもしれません
――マから始まるファストフード店――

Ak「おいーっす」
ミカン「おせえwww1時間遅刻とかカスだなー」
Ak「色々忙しいのよー」
ミカン「俺だって忙しいわ」
Ak「じゃあ今回は例の会話について……」
ミカン「唐突だな。っていうかこのフリいらねえだろwww」
Ak「ないとどう本題に入っていいかわかんねえんだよおおおおおおおおお!!!ンアアアアアアアアアア!!」



――ここから本題:実際に話した創作のお話――


【月刺虐者】
以降、ミカン=M Ak=A

黒髪ポニーテールの小説本編の主人公
尋常ではない目つきと口の悪さが特徴
後ろ髪の結い方は元々は一本結びだった
nitijou_icon.gif



M「結局小説では虐者は死んだんだよな」
A「死なせたくなかったけどね……でも当時の構想としては、その後虐者の全てを受け継いだ来栖さんが主人公の第3部を書く予定だったから、言い方悪いけど虐者は邪魔でしかなかった」
M「最強キャラって扱いにくいしな」
A「実際最強って程でもないけどね。作中は5回くらい負け判定だし。後半になればなるほど仲間に助けられることが多かった」
M「なんで負けるんだべ」
A「タイプとしては当たらなければどうということはないし、当たっても全然へっちゃらなんだけど!な防御重視タイプなんだよね。まあ攻撃面もTalks中でもかなりのもんだけど」
M「つまり、ガンガン当たっちゃって動揺してトドメか」
A「そんな感じ。いくら当たってもへっちゃらとはいえ限度はあるからなー。あと攻め手に欠けてる」
M「まあ終始無双より負け試合もある強キャラって方が俺は好きだしいいんだけど」
A「めっちゃわかるわー。虐者の物語としては、Talksっていうチームを組むことで、自分の強さ以上のものを発揮できるようになっていく。そういう成長している部分も実は結構あったりするんだよね」
M「一人でやれることにも限界あるしな、何やるにしても。ぷすぽだってそう、ほんと
A「あのゲームは寧ろソロでやる方が悪いと言わんばかりの構成多いしな……フロウのルーチンとかIMインディとか……」
M「そのチームを組むことで、誰かの手助けができることの素晴らしさを覚えて、自分のため以外に戦えるようになって強くなる孤独キャラ……ってのはベタだけどいいよな」
A「まあ虐者の場合はもっとベッタベタで、自分の力を殺すことでなく守ることに使いたいと思うようになったんだよね。だから、今以上の力を求めることに対して怯えなくなった」
M「家のキャラとは真逆だな。霊道なんか自分がよけりゃそれでいいだからな」
A「でもそういう色々な個性が集まるから創作って楽しいんだよね
M「全員虐者だったらキモいしな。個性大事だわ」
A「絵面的にはばっちこいだけどね」
M「いやこええから」


【Talks全体について】

M「仁原ちゃんの出番少ないのが腹立つ。凶暴刀女とかさあ、食いしん坊ババアとかいらないから仁原ちゃんマジもっと出せや」
A「有り難いような有り難くないような言葉だな」
M「まな板俺っ子バイク好きとか突き抜けすぎてるくせして、普通に恋愛感性は年頃の女の子と同じとか卑怯だわ。どストライクなんだけど(逆ギレ」

CROSSさんから頂いた有り難すぎるイラスト
本人は本当はこういう風になりたいとか振る舞いたいとか云々
2013-08-21-114312_20140612130534219.jpg

A「一番は当然虐者だけど、女キャラの中でどれが一番かと聞かれたらやっぱり来栖さん」
M「ポニテか!ポニテだな!?」
A「なんていうか一番弱いけど諦めずに努力してなんとかついていって……っていうひたむきさがすっごい好き。他の女キャラと違ってあまり虐者に頼らずに出来るだけ自分だけで何とかしようっていうあたりが」
M「そういう意味では来栖と虐者は似てるのか……」
A「実は2部で虐者が来栖にチームリーダーを任せるっていう流れにするのもそこが理由だったりするからね。虐者も内心では境遇は違えど、似たような苦しみ方をしている来栖に知らず知らずの内に入れ込んでるところはある」
M「つまり虐者の本命は来栖ちゃんか……!!」
A「来栖から虐者へはもちろんその感情はある。本人はとことん否定したがってるけど。ただ虐者から来栖へはやっぱりまだ不明」
M「いやなんでじゃーーーい!入れ込んでるんじゃなかったのかよ」
A「なんとかしてあげたいっていう思いが強い。それは世間一般でいう「好き」かもしれないけど、虐者は育ってきた環境が環境だから、「愛」とか「恋」とかそういう感情がまるでわからない」
M「友人関係と好きな人との区別がつかないと」
A「そういうこと。よくわかってないから「仲間」って言葉を頻繁に使う。ある種の逃避行動」
M「今までの関係を崩すことになるから怖いってのはよくある話だよな……」
A「虐者の場合は本能的にそれを察知してる感じだよね」
M「野性だな」
A「そういう環境で育ってきたからね。本能で生きていくみたいな。だからそれを理解した時とかはもうヤバいんじゃないかな」
M「夜が激しいのか……
A「いや、甘えまくりそうとかそういうこと言ってるんだけどね?愛に飢えているみたいな」
M「仁原ちゃあああーーーーーーん!とか言っちゃうの?ルパンダイブしちゃうの?馬鹿なの?チュウエイジトツシンなの?」
A「お前じゃあるまいし……」
M「あとブログを見て気になったんだけど、白刃ちゃんの純情さが影も形もないんだけど?
A「ああ、あれは元々そういうキャラにする予定だったから」
M「嘘つくな」


優等生から一気に問題児に……
元気がよすぎるのも考えものである
       sirahapuyo.png


A「全て嘘です!でもまあ成り行きでそうなっちゃっていうか、ぶっちゃけなりそうだったじゃん?あそこまで兄さん兄さん言ってると」
M「抑えてたのか」
A「まあぶっちゃけた話をしちゃうと、ネオンさんと少しキャラ被ってネー?っていう感じになったのよ」
M「それで個性を出すという形で……犠牲になったのだ……犠牲の犠牲にな」
A「まあぴったりはまっちゃいましたけどねえ。個人的には寧ろ今の方が好き」
M「ネオンは意外な形だったけど、その他の女たちは総じて虐者に魅かれているわけだけども……特に白刃ちゃんは病的なまでに。ぶっちゃけやつのどこがいいのか!俺!気になります!参考にしたいです」
A「まあ2億%参考になるわけないけどな。ハーレム系マンガが二次元限定なのと同じで」
M「ちくしょうめが!」
A「ってことであの世界に限って言えば、虐者の精神性だと思う。流石に見た目には魅かれないでしょ」
M「精神性」
A「基本的に出来るだけ利他的に動こうとするんだよね。それもただ甘やかすだけじゃなく、その人の未来とかまでしっかり考えて、必要とあらば悪にもなるし命も賭ける。本人以上に真剣に悩む」
M「どんだけ聖人なのよ。マザーテレサかよ」
A「普段の愛想の悪さとか悪態はあくまで利他的行動の一環、演技。メンタル面は一般人クラスだから、虐殺者としての過去についてはいつまでたっても後悔してるし、そのことで仲間が被害に遭わないかいつも心配してるんだよね」
M「贖罪か……」
A「そんなところ。散々奪ってきた自分が何かを求めることはもう許されないと思い込んでる。だからとにかく相手に何かを与えようとしてる」
M「そりゃ気があるように思っちゃうわ。そんだけ必死に考えられたら」
A「まあ依頼人に対してはそこまで深く思い悩む場面はあまりなかったし、そういう気は実はあるのかもしれないけどね……」
M「けど、それが本当にそういう「気」なのかどうかはわからないってことに繋がるのか、なるほど」
A「そういうこと」


【もしも虐者が生きていたら第3部はどんな風になるのか】

M「考えたことは?」
A「当然ある。ただそうなると解決しなきゃいけない問題も結構多いから、虐者ぶっ殺したのはそういうところにも理由がある」
M「たとえば?」
A「最たるものは女性関係。実際問題物語としては「虐者が主人公じゃない形」のも見てみたいし」
M「OB格か」
A「そうなると「将来どう生活してるのか」っていうのを絶対はじき出さなきゃならないし……あれだけ絡みまくって皆虐者をほっぽりなげて結局独り身ってのもあんまりっていうか」
M「有り得なくはない……と思ったけど今の白刃ならまずありえないから詰んでる」
A「でも虐者と白刃って一番未来が想像しづらいんだよな。俺の目線からは二人は友達感覚にしか見えてないから」
M「あのノリじゃ仕方がない……仁原と幸せになってほしいです」
A「白刃に比べれば全然アリなんだかんだ言って一番付き合い長いしな。ただ幼馴染は噛ませ犬ポジ……」
M「そんな道理!私の無理でこじ開ける!」
A「お前がこじ開けてどうするんだよ」
M「なんだかんだ言って第3部結構心待ちにしてるんだけど???」
A「有り難いお言葉ー!ただぷすぽにドハマリしてる間は……」
M「一生かかっても書かれないと思っておこう」
A「グラールのストーリーも書きたいんだよオオオオオ!やることが多すぎる!学校消えろ!仕事消えろ!」
M「それは傲慢だよ!」
A「うざ」
M「そういう物言いだから器量が小さいのさ」
A「ウザ」
M「冗談はさておき、絵にしてもブログにしても小説にしても、遅筆癖直せよ
A「ごめんなさい」※クリーンヒットでした


【愛すべきキャラクターたち】

A「自分の創作内には居ないけどぜひとも作りたいキャラ、欲しいキャラ、魅力的だと思うキャラは?」
M「仁原ちゃんをよこしてくれれば問題ないんだけどな!!面倒だからそっちのもまとめて考えよう」
A「別にどっちでもいいけど」
M「完璧クールキャラっていないよな」
A「あー寡黙タイプね」
M「来栖もクールっちゃクールだけど、全く喋らないわけじゃない」
A「狙撃手とか暗殺者みたいなイメージね」
M「敵キャラにはいるけど、味方に一人くらいそういうの居ると「まさかアイツか……?」みたいな展開になって好きだわ」
A「まあアンチマ持ちの狙撃手はいるけどね」
M「そいつはもう壊れてるだろが
A「大人で余計なことは喋らないイメージのクールさか、もしくは単に奥手で話が出来なくてクールに見えるだけのタイプか」
M「どっちもいい。でもしいて言えば前者」
A「霊道はそれとはかけ離れてるけどどうなの」
M「気に入らないものはとことんぶっつぶす的なのも欲しかったんだよォ!色々と理由あって戦うタイプも好きだけど、理由なしに戦いたいから戦う純粋戦闘狂っぽいキャラがやっぱ一番好きだわ俺」
A「ほーほー。マガシとか?

ぷすぽプレイヤーにはおなじみ過ぎるキャラクター
その性格はIMで戦闘狂の名を関するほど攻撃的だが、∞に入ってからのサブストーリーではネタキャラ化も着々と進んでいる……?
E_magashi.jpg

M「まあ悪くないけど……似たようなとこならバ○バトスくらいぶっ飛んでるとなおよし」
A「大体分かった」
M「気分爽快過ぎてヤバいもん」
A「ワン○ンマンとか好きそうだな」
M「あれはぶっ飛び過ぎ」
A「我がままだなおい!!!
M「でもこだわればこだわるほどしっかり好きなキャラが出来上がるじゃん?そして素敵な創作キャラクターが出来上がる……あたいったらぱーぺきね!!!!!」
A「ぶっちゃけ俺はあんまり霊道好きじゃないけどねー」
M「おーい。どの辺が嫌い?」
A「俺様俺様なところ」
M「わからん」
A「戦闘狂でも、能ある鷹は爪を隠すタイプとか豹変タイプの方が好き。普段から「戦いてえ~」ってキャラにはそれほど魅力を感じない。例あげるならハザマさんとか大好きよ」
M「余裕ぶってるところが欲しいのか」
A「霊道はそういうタイプじゃないじゃん。オレ ツヨイ オマエ ツヨイ タタカウ カツ オレ ツヨイ みたいな感じ」
M「俺は戦闘狂属性あればなんでもって感じだからな……」
A「なるほどねー。逆に「戦いなんて必要ないんだ!」みたいなキャラは?」
M「許さん
A「どんだけ憎しみ込めてんだよ。知的なキャラとかもダメなの?作戦で敵を翻弄するみたいな」
M「作戦とかに感心するより「こいつ小賢しいなー」と思ってしまう。あくまで頭だけのタイプはな。実際に戦っても強い奴が勝つための作戦を立ててたりするのは寧ろ好きだわ」
A「要するに誰かに戦うのを任せる策士、参謀タイプのキャラは嫌いなのな」
M「敵にしてくれればいいんだけどな。勝った時スカッとするし」
A「まあ俺も実際あんまり好きではないけどねー。なんていうか、ショボい
M「ま、それにつきるわな」


【絵を描いてて困ること】

M「描けなくて困ってる」
A「描きたいものがってことか」
M「練習あるのみだな」
A「そういう技術的なこと以外になんかないのかよ」
M「ない」
A「あ、はい」


【能力談義】

A「BEEってことでキャラクターも創作で貸してもらえたけれども……」
M「殆どそっちのもんになってるけどな」※昔やってた小説で許可もらって霊道を登場させてました。よその子でも魅力的なら積極的に頼み込みにいくアホウです
A「[災害]を操る能力ってのも中々斬新だったというか……ぱっと考えると全能力じゃねって思っちゃったけど、時間操作とかは出来ないし、いざ動かしてみると意外とやれることは少なかった」
M「斬新な能力考えるのは難しい。けど使い方次第ってのもありそうだし、考えるのは楽しい」
A「何が斬新か斬新じゃないかってのは結局個人によるだろうし、俺はあんまり考えてないけどね。自分で「こいつこんな感じで戦いそう」っていうのをイメージしてからだから能力とか何が強みかとかは基本後付けで考える」
M「っていうか突然話変わるけど、虐者の「想像」の能力って何が弱いのかよくわからないんだけど。思ったところに凶器出せて思うように動かせるってかなりヤバいし、サバイバル面ならほぼ最強だし実用性抜群じゃないの?」
A「まあ解釈によるだろうけど、所詮モノだからたとえば炎の壁とか氷の壁とか風で吹き返されたりとか……防御を同頑張っても貫通できないから、中々有効打になりにくいってところが致命的に弱い。攻撃力とか殺傷力って点では虐者の身体能力の関係上他の能力より寧ろ高いくらい」
M「んん」
A「たとえば炎の壁と氷の弾とかがぶつかり合ったら、炎勝ちそうじゃん?砂の壁とか作っても水の能力なら隙間通って攻撃できそうじゃん?いわゆるジャンケン的な相性がこういう能力系の話だとよくあると思うんだけど、想像はじゃんけんで行ったらグーチョキパーどの手にも勝てない手みたいな扱い」
M「なるほど……直接グーパンか目つぶしかビンタで相手黙らせなきゃ意味がないのか」
A「んんー……まあそんな感じなのかな、多分。とりあえず能力で防御されちゃったらおしまいみたいな感じ」
M「つまり「想像」じゃなくて「創造」だったらいよいよ最弱だったってことか」
A「そう。思ったように動かせるってところで、意表突きまくったりさせれば頭切れる感じに見えるかな!?とか思ったわけよ」
M「でも結局弱いと」
A「だから克服するためにいろいろと努力してたんじゃない!」
M「うーん最強の能力ってなんだろうな」
A「結構議論されてるよね。もちろん全能力とかアホなのは無しで」
M「まあチートくさいのは運命操作とかか。必ず勝つ未来が作れたりとか」
A「メタ的な話になるけど、運命操作って要は作者になるってことだもんね。他のキャラがどう動くかを決めることが出来るっていう」
M「あと時間停止は結構有名……」
A「どこぞの無駄男みたいに制約つけないと完全に無双するのが目に見えるしなあ。扱い難しそう。あと扱い難しいって意味では再生とかも難しそうだ。どの辺で消滅するのかをしっかり決めないとマジで無敵すぎる」
M「BEEはでもデフォルトで再生機能付きでしょ」
A「あくまで細胞活性化だから木端微塵にされたら死ぬよ。だから作中でも虐者に「俺を殺したければ首をはねるべきだったな!」って言わせてるじゃん。出血多量とか打撲系の怪我で死ににくくなったりするだけで、胴体真っ二つとか人間的にどう考えても即死だろっていうのはどんなBEEでも死ぬ」
M「逆に虐者クラスでもそんなあっけなく死ぬってことは、普通のBEEなんてそれこそ一般人と変わらなさそう」
A「変わらないやつもいる。その辺が世間でいう「才能」って感じで、来栖はそれに恵まれなかったから苦労してる。身体能力もそれほど上昇しなかったし」
M「不憫じゃのー」
A「鍛錬次第である程度どうにかなるっていう例も作りたかったからな」
M「犠牲になったのだ……犠牲の犠牲の犠牲の犠牲にな……」


【ぷすぽについて】

A「最近お前と全然やらなくなったなー……」
M「時々やりたくなって一人でやってるけどな。ほんと時々」
A「誘えよバカ」
M「やだよめんどくせー」
A「ぷすぽのキャラクリについて何か一言」
M「もっと頑張りましょう。特にデュマ男のキャラクリは許さんよ
A「パッケージ詐欺だよな殆ど」
M「武器はイカしたデザイン多いんだけどな!」
A「死語にも程がある」
M「やっぱトラディシオン最高だわー。鎌がめっちゃ好き」
A「流石年中無休でテイカー振り回してるだけのことはあるな」

プレイヤー交代回
斧と言えばミカン。ミカンと言えば斧
20131216210529.jpg

M「ソーリー、鳥肌がおさまらないよ。グルッダが大正義過ぎてな」
A「2段目だな」
M「わかる?天・空!って叫びたくなるわー」
A「なんだよそれ」
M「ア○クだろうが!!」
A「知らねえよ」
M「マジで知らないとはおったまげた」
A「それはさておくとしても、他に好きな武器は?アックス以外になんか」
M「ない!!!」
A「さっぱりしすぎだろ!」


【おわりに】

もしも読んでいただいた方がいらっしゃった時のために
閲覧お疲れ様&有り難うございました!
次の日常更新までしばしお待ちください
スポンサーサイト

COMMENT 0